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■商品概要
デザイン:トキシシティ

■詳細説明
0.7mmの厚みを持つグロス加工とハイクオリティなプリントによる他に類を見ないタフで深みのあるグラフィックデカールです。
見た目に反して非常に施工性が良いのが特徴の1つですが、ドライヤー等による施工をおすすめします。
貼り方の説明+AMRのロゴデカール他が複数枚付属しています。

■注意点
※AMR社製品は海外での受注生産品のため納期が長くかかる場合がございます。予めご了承ください。

 ※受注生産品です。
 ※受注後のキャンセル、返品、都合交換はできません。予めご了承ください。
■適合車種
WR250R 07

■商品番号
W-AMR-297


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ゲームや海外ドラマの感想を中心に色んな話題雑談を書いてます、ネタバレ有りです。

リターナル



リターナル

メーカー:ソニー・インタラクティブエンタテインメント
機種:PlayStation 5
価格:¥3,980 (2021.08.04時点)
クリア時間:35時間30分
トロフィー:68時間30分 100%
発売日:2021.04.30


初回クリアに約35時間半、真エンド到達に約45時間半、トロフィーコンプに約68時間半。
1.004でのプレイだったおかげかクリアまでに不具合でのエラー落ちやトロフィーバグは一度も無し。
最終的にトロコン目指して深淵のモンスターハウス攻略中に撃破するまでイカを無限発生させる敵と
交戦中に恐らく処理が追いつかなくなったのか、最終的に68時間半プレイして一度だけエラー落ち。
非常に難易度の高いゲームという事もあり、初回クリアまでの死亡回数85回。
全体的にはDead Cellsの3Dverという表現が非常に相応しい気がしますが、とにかくやり応え抜群のソフト。

▼良い点
・完全ランダムではないものの、ローグ系でもこういった3Dエリアのものは無かったので単純に目新しい。
・操作が非常に軽快でスムーズに動くので動かしていて楽しく、同時に直感的に操作しやすい。
・プレイ中、最初に死んでループが始まった際にタイトルコールが表示される、という演出は熱い。
・ポーズメニューからもリトライのループが可能なものの、読み込みが全く無いので非常に快適。
・武器が全10種あり、どの武器も特徴があり、更に特殊効果がランダムで付属されるので楽しい。
・同時に、ボスには向かない武器もあるもののどの武器もそれぞれ特徴があり死に武器が存在しない。
・エリアが6種類用意されていて、実質1と4は同じなものの、多種多様なロケーションが用意されている。
・遠距離からちくちくやれば安全なものの、それだと撃破後数秒で消えるオボライトが回収出来ないバランス。
・数ある死にゲーの中でも、特にエリア3要塞までのボス撃破時の脳汁は史上最強レベル。

▼悪い点
・セレーネも大概強いものの、一部の敵のレーザー照射やミサイルや弾丸の自動追跡が流石に異常なレベル。
・意外とやられる、まではいかないものの、それでもドローンは調整ミスとしか思えない強さ。
・即ボスまで直行だと装備的に厳しいので道中プレイして行く為、時間がかかるだけに負けると徒労感が。
・これは別にゲームが悪いわけではないものの、敵の攻撃などにも集中する必要があるので目が疲れる。
・これも悪いわけではないですが、継続ダメージの武器が特にボス戦で強すぎてバランス崩壊気味。

▼トロフィー
初回プレイで獲得したトロフィーは30%、18/31。
「惑星サバイバル」「霧の中の影」「アセンション」「審判の試練」「静まるべき歌」「内なる闇」
「逃れられない運命」「セカンドチャンス」「異界からのメッセージ」「ゼノグリフ解読」「貝のように堅く」
「リスク評価」「アドレナリンレベル最大」「エターナル・リターン」「もうひとつの運命」「おかえり」「過去のビジョン」

基本的には王道のトロフィーという感じでしょうか、各ボス撃破や初めてのあれこれ、多少達成したり
しなかったりの違いはあれど、大半のプレイヤーが最初のクリア時点ではこういう感じになるかなーと。
初クリアまでの時点でゴールドのトロフィーが獲得出来ないのものばかりなので単純なパーセンテージは
低めの数字になりますが、各エリアの探索完了形のトロフィーは正にやりこみの極みという感じで
良いと思う反面、各エリアの部屋自体もランダム構成な事を考えるとこれらのトロフィーがほぼ運依存、
という形になるので、その辺りが良くも悪くもでしょうか、運が悪いとある意味永遠に達成不可能という。
個人的には恐らく大半の方もそうだと思うんですが、とにかく砂漠と深淵のゼノグリフコードに苦戦。
深淵は単純に多少育ててから行かないと死ぬ可能性があるので行くまでに単純に時間を使うのが難点で、
でも意外と試行回数自体は少なくてすんだので、精神的に面倒というだけでまだ良かったかなーと。
一方の砂漠は単純にゼノグリフコードが多すぎるうえにレアマップに存在しているようで、とにかくその
エリアを引き当てるまで尋常じゃない回数と時間を費やす事になったので、最終的に出た時はガッツポーズ。



▼操作していて単純に楽しい
非常に直感的な操作で、これ以上ないぐらい気持ち良く操作出来るので、この手のTPSとしては史上最高では、
と思える程に快適なゲーム性だった本作なんですが、とにかく動かしていて、ただそれだけで楽しかったです。
ゲームデザインの関係上、一箇所にとどまり敵を狙い撃つ、というよりは常に動きながら射撃、という
プレイが推奨されるデザインなものの、この「動きながら」がとにかくスムーズな操作性で機敏に動くので、
中には自動追尾性能が高すぎる敵の攻撃だったり、ワープからの一撃、異常な距離を詰めてくるゴリラの
パンチ、とかあるにはあるものの、基本的には敵の攻撃に被弾すると、これだけ軽快に動くゲームなので
被弾イコールそれは自分が悪い、と納得させられるというか、反応が遅いと感じる事が全く無い操作性。
同時にアクションゲームの王道で、エリアが進むたびに近接攻撃のブレード入手、特定のフックポイントに
一気に移動出来るワイヤー、ダメージ床無効、水中に潜水可能、見えない床が見えるようになる、といった
具合に色々出来るアクションや行動が増えていく事で更に動かしていて楽しくなったり、アクションゲームでは
操作性が最も重要ではあるものの、このゲームは個人的にTPS史上最高の操作性と快適性だなと思いました。

▼全10種類の武器
前述のアクション同様、最初から全てが解放されているわけではなくボスを撃破し次のエリアへ行くたびに
新しい武器が追加されるシステムでしたが、この全10種類の武器が多種多様で非常に良かったです。
プレイスタイルや敵次第で合う合わないといった問題は当然あるものの、いわゆる死に武器が存在せず、
最初に入手した時点では、例えばホロウシーカーなんかは凄まじい弾丸数なものの一発一発の火力が低く
弱すぎて使えない、と思っていたら終盤アンロックされる追加効果のポータル・ビームが使用可能になると
鬼のような火力を誇る武器に化けたり、ショットガンに相当するスピットモウ・ブラスターなんかは
このゲームの場合極力敵とは距離を取って戦いたいので遠距離だと火力が…となるものの、近距離だと
凄まじい火力で、ブレードでダウンを取れる敵に近付いて叩き込むと一瞬で撃破出来る楽しさがあったり、
一見すると弱いドレッドバウンドなんかは近距離だとエゲつない連射が可能で強烈だったり、最初は弱く
感じてもランダムで付く追加効果次第では一気に強い武器になったり、面白い設計だなと思いました。
普通にプレイする分には毒の継続ダメージが強い中盤最強のロッドグランド・ロバー、終盤入手で流石に
強すぎる雷継続ダメージのエレクトロパイロン・ドライバー、この二つが圧倒的二強でしょうか。
共に一発の火力自体は低いので、ドローンのように集団で出てくる敵や雪山のセンティエント三人衆との
戦闘だと注意が必要ですが、特にパイロンなんかは継続ダメージの火力がそれなりに強い事もあり、
ボス戦は適当にパイロンを挿して逃げ回るだけで勝ててしまう、という救済措置的な武器。
単純な火力面で言えばフルオートが解禁されて以降のサーモジェニック・ランチャーが命中精度火力共に
ヤバすぎて最強武器ではないかなと思うので、トロコン目指して各エリアを探索する時にあると便利。

▼難易度は意外と高すぎるわけではない
初回クリアまでに約35時間半、86回も死んでおいて「意外と難しくない」とかどの口が言うんだ、
という感じですが、プレイ初期に関した絶望感に比べると、クリアした今となっては意外とそこまで異常な
難しさではなく、むしろ根気よくプレイすれば時間がかかったとしてもクリア出来る絶妙なバランス、と。
プレイにまだ慣れていない序盤は当然難しく感じますし、実際個人的にも最も死んだのは最初のエリア1、
死亡回数2回ながらも最も苦戦し絶望したのも最初のボスのフリーキなので、最初のエリア1、ボスのフリーキ、
ここを突破するまでは正直確かに難しいと思いますし、色々大変ではあるんですが、エリア2の砂漠に到達、
ソコからはある程度自分なりのプレイスタイルが確立されて武器やアイテム、アーティファクトや各種
パラサイトの有用性も分かってきて、面倒に思えてもしっかりエリア1を攻略しながら強化して臨めば
そう簡単には死ななくなりますし、どうしてもボス戦でジリ貧になり負けてしまう、という場合は中盤なら
ロバーの毒効果、終盤ならパイロンの雷効果に期待して一撃入れて逃げ回って、の戦法でクリア出来ますし、
初見で色々驚かされる事もあるものの、基本的には余程運の悪い事故でもない限りは意外とスムーズに。
とは言いながらも、エリア3要塞の集団ドローンの鬼火力、エリア5雪山のキー集め3箇所はキープ出来ず
一度のプレイで全て集めなければいけない、といった辺りは流石に苦戦させられるものの、意外と武器を
変えてみれば思った以上に簡単に突破出来たり、道中のアイテムの引き次第で驚く程固くなったり、
とんでもない体力のうえに豊富な回復アイテムを所持出来たりする事もあるので、ゲームデザインの関係上、
しっかりエリア1やエリア4から丁寧にプレイして強化して、それなりの時間をかけていたのにやられた、
となると社会人プレイヤーは貴重な余暇が事実上全くの無駄に終わってしまった、とか余計な事を考えて
絶望感が溢れてくる事もあるものの、時間こそかかれど、異常な難易度ではなくしっかりと落ち着いて
プレイすれば十分クリアが可能なバランスだったので、むしろ非常に上手い難易度の設計だなと思いました。



▼ボスを撃破した時の喜びは凄まじい
特に死にゲーの類はボスをようやく倒した時は「よし!」という感じですが、個人的にはこのリターナルが
数ある死にゲーの中でもトップクラスどころか、ダントツで一番脳汁出まくる達成感でした、凄まじい。
ボスまでの道中がそこそこ長く、しっかり強化してから臨むので一度リトライしてボスと再戦するまでに
それなりの時間がかかって戦うだけに、負けた時の精神的ダメージが死にゲーの中でも極端にデカイですし、
恐らく大半の人がそうでしょうけど、最初のボスのフリーキが個人的には一番苦労しました。
戦闘回数自体は3回だけなものの、初戦は意外と弱いやん、とか思いながら戦ってたら初戦からまさかの
ゲージ3本とかいう鬼仕様、恐らく初見ではまず反応出来ないであろう超速接近ブレード薙ぎ払いで被弾、
最終形態はビーム薙ぎ払い往復、連続ブレード、確かに死にゲーですしどんなゲームのボスでも次の形態や
体力半分以下になると行動パターンが変化したり攻撃頻度が激しくなるものの、文字通り全力で殺しに
来るので戦っていてキツく、だからこそやりがいもあるものの、そんな状況下で負けて「あぁぁぁぁ…」
一度撃破して以降は簡単にノーダメージでいける程にプレイスキルも上達していて驚くんですが、初めて
フリーキを倒せた時は心の中で「よし!」ではなく実際に「よし!!!」と声に出て握り拳を作って
ガッツポーズが自然と出た程に興奮して嬉しさが爆発したので、とにかくボス撃破時の達成感は強烈でした。
恥ずかしながら終盤のボスはロバーやパイロンで楽をして逃げながら継続ダメージで撃破したので、
そういう意味では達成感は残念ながら皆無だったんですが、自分でR2を押しながら射撃して、避けて回復、
死にそうになりながらなんとか撃破、の流れだったので要塞のボスまではホントに達成感が凄かったです。

▼というか道中のザコのほうがキツイ
この仕様でボスまで強かったら頭ハゲるのでアレですが、どうしても乱戦になったり、部屋の構造や
所持武器のランダム性が高い事もあり、どのエリアも基本的には道中のザコのほうが苦戦したなーと。
二体しか居ないものの、慣れるまでは背後にワープしてくるタイプの敵は部屋を移動しても普通に
追いかけてくるので苦戦させられましたし、同様に数は多くないものの体当たりしてくる敵も厄介。
超遠距離からバリア付きで射撃してくるタレットには誰もがイライラさせられたでしょうし、実際は
意外と死ぬ直接の原因にはならないものの要塞雪山で集団に出てくるドローン軍団は色々ヤバすぎ。
特攻も大概エグイんですが、何より超高速自動追尾ミサイルが鬼のような火力で、しかもそれが集団、
部屋移動してからある程度時間を置いたとしても、時々ドアを開けた瞬間に強烈なミサイル連射で被弾、
実際プレイヤー側が細心の注意を払ってプレイしているからこそ、意外とドローンの攻撃で死亡、
という事はそう多くないと思いますし、個人的にも図鑑で確認するとドローンにやられた回数は4回で
そこまで抜きん出ていたわけではなかったものの、しっかり冷静に対処しないとほぼ確実に被弾する、
という事もあり、とにかくドローンは厳しかったなという印象でした、意外と出る部屋も多く。
エリア的にはリトライ開始直後の丸裸な事もあり、基本的にはエリア1、エリア4、が意外と一番難しく、
死亡回数が多い感じでしょうか、雪山は単純にセンティエントの事故死が多いとは思いますが、
本来難しいはずの要塞や深淵はある程度強化された状態で突入するので少なくとも難しくはないというか。

▼セレーネが頭おかしい
ストーリー的な意味ではなく、単純にアポロトスでの行動が意味不明すぎて普通ではない行動力。
偶然不時着した未知の惑星で発見した謎の寄生虫を平気で取り込んだり、それどころかやろうと思えば
最高で5個も体中に貼り付けるという異常な行動力、同様にセンティエントの遺体が身につけている、
これまた同様に未知の惑星で偶然発見した未知の現地人が付けていた未知のテクノロジーを平気で
身につけて実用化したり、それどころか終盤は発見すると率先して遺体から外して身につける豪胆さ。
基本的に宇宙飛行士と言えば文字通り未開の地を旅する事になる職業で、まだ見ぬ新たな何かを求めて
地球を離れ宇宙へと旅立つわけなので、一般の人よりも知的好奇心や「試してみよう」という行動力は
あると思うんですが、だからといって迷う素振りもなく未知の惑星で発見した謎の何か、をどんどん
吸収しようという姿勢がちょっと凄すぎるというか、仲間が居るならまだしも単独行動なので万が一
パラサイトが人体に影響を及ぼす存在、未知のテクノロジーがそのまま腕を締め付けて腕を粉砕、
といった事が無いとも限らないので、仲間が居るなら最悪なんとかなっても、単独でそれやるか、と。

▼クリア後の感想まとめ
めちゃくちゃ面白かったです、冗談抜きで初プレイから2周目の真エンド到達までの約45時間半、
睡眠と仕事以外の時間はほぼ全てこのゲームに熱中していた、と言っても過言ではないぐらい熱中して
一気に最後までプレイさせてもらいました、とにかく面白かったです。
この場合PS5対応ではなく専用タイトルだからこその良さで、全く読み込みが無い事でリトライが一切
苦にならず、快適な操作性もあいまってとにかく最後まで楽しんでプレイする事が出来ました。
ゲーム中であまり説明が無い事もあり、プレイ中にようやく気付くような事も結構あり、同一アイテムは
複数個持つ事が可能、と理解してからは随分楽になりましたし、このゲームに限らず中盤終盤と進めば
強い武器やアイテムがアンロックされるので、実際このゲームだと雪山で苦戦はしたものの進めば
進む程どんどん楽になり、最初のエリア1やフリーキで苦戦していたのが嘘のようなスムーズさで
プレイする事が出来て、ボスを倒すたびに脳汁が溢れ、クリア時の満足感が非常に高かったです。
難点を挙げれば、意外と難しすぎるわけではないとは言いつつも当然簡単なゲームではないので誰にでも
勧めれるゲームというわけではないですし、集中してプレイしているからこそ目が非常に疲れ、丁寧に
プレイして強化されたセレーネがやられた時の落胆と絶望感は凄まじいものの、PS5に限らず、どの
ゲーム機も新ハード発売最初の一年なんかは中々ソフトが無かったり「でもこのゲーム別に前の機種でも
出来るんじゃないか?」というようなソフトが多い中、本体発売から半年でこのレベルのPS5専用ソフトを
出してくれた事に感謝したいです、出来れば開発チームにはこの系統の新作を今後も期待したいです。

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2021-08-04 : 興和化成 マジックチューブ KMT-N50R (50Φ) リバーシブルタイプ / ブラックグレー 25m巻 (KMTN50R) : コメント : 0 : トラックバック : 0
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キングダム アシンの物語



キングダム アシンの物語


監督:キム・ソンフン
出演:チョン・ジヒョン
話数:全1話
全米配信日:2021.07.23
日本配信日:2021.07.23
NetFlixオリジナル、宮廷時代劇とゾンビを合体させたキングダムの本編S2ラストに顔見せで登場した
アシンという新キャラの起源に迫るタイプのスピンオフ作品、であると同時に事の発端も描いたシーズン0。
ゾンビが発生する前のアシンの子供時代から描いている事もあり、キングダムっぽさはないものの、
アシンというキャラをしっかりと描写して、でもわざわざ本編完結後に描くのではなくS2とS3の間に
作成したのはしっかりキングダムの本編にモロに影響のある必要な展開だった、と中盤終盤で分かり、
ラストにとんでもない事実が判明する、という流れだったのは非常に良かったなと思いました。

▼本編とは違う動物ゾンビ
冒頭いきなり生死草が映る時点で不穏な幕開けでしたが、そこから本編とは毛色の違う鹿ゾンビ登場、
その鹿ゾンビを貪り食らった虎が今度はゾンビになり虎ゾンビとかいうとんでもない始まり方。
その虎と中盤村人やチロク達が戦う事になったものの、CG等の制作費的な問題もあってかそんな露骨に
人間と虎の戦いが描かれたわけではないものの、それでもスピード感ある演出のおかげで虎が一方的に
人間を蹂躙していくエゲつない光景が繰り広げられ、最後はむしろチロク腕力ヤバすぎないか、
としか言えない片手投げ一投槍で一撃で仕留めるとかいうとんでもない結末。
同じNetFlixで言えばアーミー・オブ・ザ・デッドのほうが先んじて虎ゾンビを出してはいましたが、
現代が舞台のあちらとは違い、こっちはなにせ時代が時代なので近接武器しか無い状況での虎なので、
緊張感や迫力がとんでもなかったので、ゾンビがどうとか以前に凄まじい展開だったなと。

▼本編キャラも登場する面白さ
キングダム自体が元々ワンシーズン辺りの話数が非常に短い事もあり、新キャラにそこまでフォーカスして
話数を割くわけにはいかないので、個人的には世子同様、主役として扱ってもおかしくないぐらい完全に
メインキャラとしてのバックボーンや活躍が予定されているのがアシンで、S2ラストでの登場に至るまでの
アシンの人生や仲間、を描くのが今回のスピンオフであって本編キャラは恐らく誰も出ないんだろうな、
と勝手に思い込んでいただけに、いきなりチロクが登場してむしろ今回の完全にメインキャラ。
サブキャラ的な扱いではあったものの相変わらずコッチでも諸悪の根源だったボミルの再登場、というのは
正直にやりとさせられたので、これは嬉しい誤算であると同時に、見終わった今となっては、チロクは
本編だと優秀な人物で最後は世子に協力して活躍していただけに、今回の内容はなんとも心が痛いというか。
チロク自体は個人的感情ではなく国の良し悪しを優先しての選択を取る人物なので、そういう意味では
チロクにとって女真族達との激突は回避しなければいけないので、配下の人物が住む村を犠牲にする、
というのは嫌なやり方ですがいわゆる政治的には正しい判断なものの、そのせいでアシンの村は全滅、
アシン自身も厳しい人生を歩む事になり、よりによってそのアシンが、父親が信じていたチロクを頼り、
復讐を願い、なんでもすると頼み込んで父親同様密偵としての仕事も引き受けたのに、そのチロクが
実はこうなる原因を作った一人だった、というのは、これは本編でのチロクの奮闘を知っているだけに
なんとも心苦しい展開で、でも既に確立された良い人的ポジションだったチロクにこういう過去があった、
と描くのは凄い事ですよね、仕事に真面目なチロクなのでありそうな選択、とも思える過去ですし。

▼アシンの苦労が想像以上
結果的には幸か不幸か、母親の為に生死草を探しに出かけていた事で女真族達からの襲撃を唯一免れるも
家族や村の仲間が皆殺し、父親が仕えていたチロクに敵討ちを頼み、文字通りアシン自身はなんでもやって
尽くしてきたのにボミルが発端、チロクも国の為とはいえ関与していたという悲惨な裏切り行為。
生きているとは思わなかった父親と偶然再会するも、父親は両足を切断され無理矢理生かされている状態、
「殺してくれ」と望む父親に対して一晩一緒に過ごした後にアシン自身が楽にしてあげる、とかいう、
こんなエグイ人生あるかよ、というレベルで悲惨な展開が用意されていたわけですが、真実を知った
アシンが、その時点では恐らくチロクは本営のほうでの勤務になっていたからか既に居ませんでしたが、
自身を裏切り利用していた連中を生死草を使いゾンビ化させ皆殺しにして全滅。
村を襲った女真族の一味を最後に発見して恐らくは皆殺しにして復讐は遂げたであろう終わり方。
これはもうアシンに感情移入しまくりの展開だったわけですが、また微動だにせず屋根の上から兵士を
射ち抜いていく姿が格好良く、流れ的にも当然視聴者は完全にアシンの味方。
本編で考えればS2ラストから登場したキャラなものの、中盤以降に新規に登場したメインキャラというのは
作品を問わず第一線級の人気になるのは中々難しいものの、アシンは非常に魅力的なキャラとして丁寧に
バックボーンが描かれたので、本編での活躍に超期待したいところです。
家族や村人をゾンビ化させたまま生かしている点に関しても…完全にゾンビ化している状態だと生死草の、
本編S2最終話で判明した人間に戻す方法がどこまで有効なのかは分かりませんが、もし有効なのであれば
なんとか…とも思うんですがアシンの家族や村人に関しては既にあまりにも多くの年月が経過しているので
難しいでしょうか、腐敗が進みすぎているとか、仮に成長しない場合弟がまだ当時の年齢のままとか。

▼全ての始まりはアシン
アシン自身は壁画に描かれた死者を蘇らせる絵を実践した事で知った生死草のゾンビ化現象ですが、
本編で発生した持律軒でのゾンビ現象、この本編における全ての始まりは、本編だとイ・スンヒという
医者から始まった出来事でしたが、実はそのイ・スンヒに生死草の謎を教えたのは復讐に燃えるアシン、
というこのオチは非常に驚きで「うおおおお!」となりました。
割と丁寧に伏線回収が行われ物語展開も早かった本編の事ですから、恐らくこの設定も後付けではなく
最初から予定されていた設定でしょうし、本編で世子達の味方をしたチロクが実は国の為に今回こういう
事を過去にしていたと判明し、単純に世子とアシンだけではなく、チロクが居る以上アシンは世子の事も
受け入れないと思うので、その辺りの今後も気になるところというか、ただ単にアシンを描くだけの
物語ではなく、全ての始まりがアシンであり、同時に今後のキャラ間の複雑な人間関係もほぼ確実に
左右する物語だったのには驚かされました、新しい味方ではなく明らかに世子と対立するとしか思えない。

▼感想まとめ
個人的な希望で言えば勿論アシンのスピンオフではなく本編のS3が見たかったものの、このアシンの
物語が想像以上に良かったので、結果論上等ですが素晴らしいスピンオフだったなと思いました。
流石にこの規模の内容を本編S3で描くには尺が厳しいですし、S3の前にこの物語を見せる事でアシンと
チロクがどういう結末を迎えるのか、どう考えても世子とアシンは相容れないでしょうけどどうなるのか、
という楽しみも増えましたし、作品としてはまさか出るとは思わなかったチロクがメインキャラで、
同様にまさか出るなんて予想もしてなかったボミルが見れたりと、嬉しい部分もあったなーと。
日本人視点で言えば、本編同様やはり地理関係や歴史的事実、専門用語等は当然細かく分からないので、
今回のように新しい土地で新しい物語が展開されると序盤が物語に入り込みづらい部分があるので、
軽い触りの設定紹介的な文章が序盤に流れましたが、その辺りはやっぱり土地勘等が無いので難しいなと。
ゾンビを扱う作品である以上、他作品と違い特にコロナによる撮影遅延を受けやすい作品なので、
今年中にS3というのは難しいかもしれませんが、アシンのおかげで更にS3が楽しみになったので超期待。

2021-07-26 : セレナ用 テンシヨナーアッセンブリーオートXーTRAILセレナ 11955-1VD0A 日産純正部品 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ASTRO's PLAYROOM



ASTRO's PLAYROOM

メーカー:Team Asobi
機種:PlayStation 5
価格:無料
クリア時間:2時間30分
トロフィー:6時間 100%
発売日:2020.11.12


約2時間30分でクリア、トロフィーコンプに約6時間、PS5本体に最初からインストールされているソフト。
無料でこのレベルかよ、と驚かされる程に完成度の高い内容で衝撃を受けたとしか言いようがないんですが、
正直普通に遊んでいて楽しいソフトだったので、純粋に面白かったです、コントローラーの機能もフル回転。
新しいゲーム機を買う時というのは当然誰しもやりたいソフトがあるから買うと思うんですが、割とマジで
PS5の場合はまずこのゲームを本体購入後プレイするのもイイんじゃないか、と思えるぐらい良かったです。
仮にトロコンまで遊ぶにしても割と短時間でスパっと終われますし、何よりホントに遊んでいて楽しい。

▼良い点
・無料でインストールされているデモンストレーション用のゲームとは思えない面白さ。
・単純にアクションゲームとして見た場合もよく作られていて面白い。
・振動機能の使い方が多種多様で単純に凄いし、こういう振動の使い方があるのか、と驚かされる。
・コントローラーから聞こえる音の使い方が上手い、感覚的に足元だったり色々雰囲気を感じる。
・様々なPSのゲームのオマージュ的行動をしているキャラが多く、PS歴が長ければ長いだけ楽しめる。
・各種アーティファクト初代PSから色々と懐かしい物が数多く登場して感慨深い。
・トロフィーも発想が面白いものが多くて笑える。
・スピードランがエリアの使い回しではなく専用のステージで、更に全世界ランキングも見れる。

▼悪い点
・強いて言えば、リトライや再スタートの際にポーズ画面から飛べずに一度死ぬ必要がある。

▼トロフィー
初回プレイで取得したトロフィーは、合計28%、本編25%の13/43、追加要素46%の1/3。
「Do it!」「Emotion Engine!」「Cell Comutying!」「Greatness awaits!」「my new gear…」
「はじめてのピース!」「ガチャ初心者」「For the Players!」「ガチャマニア」「DISCを交換してください」
「Pain!」「やべやべやべ!」「すべてはココロじゃ」「Play Has NoLimits!」

従来のゲーム同様、ステージのクリア、ステージ内のアーティファクトやパズルピース全取得、といった
王道のトロフィーに加え、初代PSの蓋を開けるとか、VRを起動させた後で中から覗き込むといったもの、
各種ソニーのゲームを彷彿とさせる行動でトロフィーを取得出来たりと、とにかくにやりとさせられる面白さ。
このゲームの場合良い意味でアーティファクトが「あー!こんなのあったなー!」と懐かしくなるアイテムが
多くて、懐古というよりは懐かしさを中心にした内容だったので、トロフィーも楽しく取得出来るにやりと
させられるトロフィーが主体で良かったなと思いました、と同時にスピードランのように少し難しいものも。



▼コントローラーの使い方が上手い
メインの意味合いとしてはこの新しく誕生したPS5のコントローラーのデモンストレーション的なソフト、
というのが本作の一番の意味合いでしょうから、そういう意味では気合が入っていて当然かもしれませんが、
とにかく多種多様なコントローラーの使い方で、上手いうえに、こんな振動や音の出し方もあるのか、と感動。
過去の機種でもありましたが、コントローラーを傾けて向きを調節する機能、マイク部分に息を吹きかける、
LRボタンを押し込むのではなく半押しにして「少しだけ優しく掴む」という機能、浜辺を歩いた際に
コントローラーから「ポチャン」という水音が聞こえるので本当に下から聞こえてくる実体験のような感覚。
そして何より個人的に一番唸らされたのが雨の振動、傘をさして、その傘に雨が当たる音を断続的に振動で
表現している事で、本当に自分がさしている傘に雨が当たっている時の感覚が実感として感じられたので、
これは凄いなと思いました、ただ振動させるだけでなく、振動にも工夫をこらしてまだまだ色々出来るなーと。

▼各種アーティファクトが懐かしさ全開
PS、PS2、PSP、VITA、PS4、とPSの歴史を辿る共に公式の周辺機器がアーティファクトとして隠されていて、
とにかくどれもが懐かしくて、いわゆる生粋のPS派ではなかったとしてもこれは楽しめるだろうなーと。
個人的には丁度小6の時にPSが発売され、年代的にも一番楽しくゲームと共に成長した世代だと思うんですが、
当時はファミ通やファミマガ、電撃PLAY STATIONに代表されるゲーム雑誌に掲載されるゲームの新作情報を
見てワクワクさせられましたし、実際自分が買わないゲームや買わない周辺機器なんかも雑誌を隅々まで読んで
情報としては知っていただけに、当時自分が持っていなくてもアーティファクトを見て「あったなーこんなん!」
と懐かしくなったり、とにかくゲーム歴が長ければ長い程見ているだけで楽しめて面白かったです。
極端に言えば任天堂やマイクロソフトもこの手のゲームはやろうと思えばいくらでも作れると思うんですが、
やっぱり長い歴史がある分、こうして振り返ると懐かしさが出て、やっぱりゲームは面白いよなーと実感。

▼ゲームとして見ても普通に面白い
タッチパッドを使っての玉転がしなんかは落下死の可能性もあるので誰にでも出来るというわけではないですが、
全体的には良い意味で小さい子供でも出来る難易度で、と同時に少し工夫をこらした仕掛けや、全てのピースや
アーティファクトを集めようと思えば周囲をよく見渡したり発想を変えなければいけない仕掛けもあったりと、
ココは良い意味で正に任天堂のゲームのように、普通にクリアするのは誰にでも簡単に出来る、でも全てを
集めようと思うと少し技術と頭の体操が必要、といった感じのバランスで純粋に面白い内容だなと思いました。
キャラクターがかわいらしく、挙動も見ていて楽しいので単純に子供や女性受けがイイでしょうし、単純な
ゲームの難易度的な事で言えばスピードランでトロフィーを取得しようと思うと少し考えたりやりこまないと
いけないバランスで、更にそのスピードランはオンラインのおかげで全世界のランキングも見る事が出来るので、
単純なゲームではあるもののもっとやり込もう、もっと上のランキングにいこう、という意欲もわく作り。
元々本体に無料でインストールされているソフト、という事も考えると凄まじい完成度だなと思いました。

▼クリア後の感想まとめ
正直めちゃめちゃ面白かったです、無料とか有料とか関係無く純粋に遊んでいて楽しませて頂けました。
ネットでPS5の感想を見ていると、文字通りありとあらゆるところで「ASTRO's PLAYROOMが面白い!」という
感想を見かけたので、最初にプレイしたかったバイオが終わったら次のゲームまでの繋ぎにやるかー、程度の
気持ちでプレイを初めたんですが、まさかのめちゃめちゃ面白くて一気にトロコンまでプレイする熱中度。
バランスも良かったでしょうか、ゲームとしては正直簡単なものの単純に出来が良いのでやっていて楽しく、
同時にアーティファクトやパズルピース集めのように収集要素もあり、前者のアーティファクトはPS歴が長いと
ただ見ているだけで懐かしく楽しいアイテムが多いのでむしろ積極的に色々集めよう、という気持ちになったり、
それでいて本来の目的であるコントローラーの多種多様な使い方が新鮮だったり感動させられたりと。
流石に無料ソフトという事もあり単純なボリュームという意味では簡単なボリュームでしたが、ホント想像を
遥かに超えるぐらい面白いソフトで大満足でした、ホントこれは確かにまずPS5でオススメしたいソフト。

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バイオハザード ヴィレッジ



バイオハザード ヴィレッジ

メーカー:カプコン
機種:PlayStation 5、PlayStation 4
価格:¥5,680 (2021.07.16時点)
クリア時間:8時間42分
トロフィー:37時間 100%
発売日:2021.05.08


初回クリアに約8時間42分5秒、リトライ等も含めたプレイ時間は約11時間、トロフィーに約37時間。
正確に記録していたわけではないんですが、内訳は本編に約27時間、マーセナリーズに約10時間。
前作7が原点回帰という事でホラー感を前面に押し出していて超楽しませて頂いたので今回も正に
尋常ならざるレベルで期待していたんですが、その期待を上回るレベルで今回も超面白かったです。
全体的にバイオというよりはトゥームレイダー的な印象のほうが正直強かったものの、そこはもう
別に面白ければなんでもいい、という事でむしろ良かったです、むしろイイ。

▼良い点
・ゲーム開始時に前作のストーリー動画が見れるので簡単なものとはいえ分かりやすい。
・前作よりホラー演出は控えめとの事なものの、それでも十分ホラー演出が功を奏していて良い感じ。
・前作7は汎用ザコの種類が少なすぎた事の反省か、今回は割と多種多様なザコが用意されている。
・ゾンビのような汎用の動きではなく割とトリッキーな動きをするので、単純なザコとは言いにくい。
・序盤でライカンに包囲されたり、イベントで一度遭遇する狼系ライカンなど絶望感が凄まじい。
・マップ画面が過去最高どころか普通に便利で色々重宝する。
・四貴族のステージ構成が多種多様に違っていて面白いし、単純にそれぞれの特色が出ていて良い。
・クリア後解放されるメイキングやアートワークの紹介文が色々凝っていて良い。

▼悪い点
・タイトル画面以外から「ロード」を選ぶ事が出来ない。
・アタッシュケースが4に比べると明らかに不便、向きの変更も自由に出来なくなるという完全な劣化。
・アイテム売却時に最大数ではなく1個ずつしか選べないので弾丸を売る際に面倒。
・武器改造時に間違ってもキャンセルボタンでキャンセル出来ず「いいえ」を選ばないといけない。
・同様に、資金があっても武器改造時に一括改造が出来ず一つずつ強化しなければいけない。
・折角武器が強化出来るのに、4の時のようなフル改造による限定解除の特典が無い。
・クリア特典で解放されるマーセナリーズが過去作と違いオリジナルステージが無く全て本編の流用。
・トロコンは別に必須ではなく好きでやってはいるものの、マーセナリーズが死ぬ程イライラする。
・これは人それぞれ意見が違うと思うんですが、初代主人公でもあるクリスが今回色々とひどすぎる。

▼トロフィー
初回クリア時点で35%、25/50、取得したトロフィーは以下のもの。
「地獄の村へ」「四人の貴族たち」「城主の最期」「人形はもう動かない」「哀れな半魚人」
「ジャイアント・キリング」「架け橋」「鉄巨人、撃沈」「感染の元凶」「新米パパ」「最高のパパ」
「サバイバリスト」「スケルトン・キー」「修復師」「アニマル・ハンター」「ローラーボール」
「トイレはどこだ」「ガン・フー!」「戦略化」「火達磨」「写真家」「地図完成!」「トーテム発見!」「ガンスミス」

基本的には前作7を踏襲する形で、その中で全てのトイレを開けるという面白いものが用意されていたり、
遂にナイフクリアがトロフィーとして採用されたり、色々ありましたが本編内でのトロフィーに関しては
別に難しくも無く、良くも悪くも普通という感じでしょうか。
やった事の無い人からすればナイフクリアは衝撃かもしれませんが、難易度Casualでクリスのナイフを
使えば特に難しくもないですし、3時間クリアもデュークの食事で移動速度を補強する事も出来たりと。
今回の最難関はやはりマーセナリーズで全てのステージをSランククリア、これに尽きるでしょうか。
SSSクリアではないので全然マシじゃないか、という声もあるかもしれませんが、たかがSランクでも
もはや苦行に近いレベルで非常に時間がかかったので、個人的にトロフィーは難しければ難しい程イイ、
という考え方なものの、マーセに関してはそういうプレイスキル的な難しさよりストレスが遥かに
勝る仕様だったので、このマーセSは正直キツかったなと思いました、プレイスキル次第で詰むというか。



▼前作同様予想出来ない物語展開
前作7はイーサンという新しいキャラクターが主人公になり、意外と簡単にミアを発見、そのミアがもはや
悪魔に取り憑かれたとしか思えないような豹変ぶりを見せたり、まさかの主人公イーサンがいきなりミアを
斧で殺害、なのに蘇り今度はイーサンがチェーンソーで左手を切り落とされる、とかとにかく序盤から
怒涛の展開で驚かされましたが、今回も良い意味でそういった読めない物語性は健在で、冒頭からまさかの
ミアがクリスに射殺されるという衝撃の幕開けで、ライカンという化け物にいきなり指を食いちぎられ、
村を逃げ回っているとそのライカン達が集団で現れ、囲まれた挙げ句に巨人のような男が目の前にきて
大きな木槌を振り上げ絶体絶命、という冗談抜きで緊張感と「これは殺される」感が半端ではなかったり、
良い意味で相変わらず予想もつかない展開が用意されているのがとにかく面白かったです。
こんな言い方は失礼ですが、このシリーズはゲーム的に面白い事はあっても、物語展開自体が単純に
めちゃくちゃ面白い、という事は今までそう多くなかっただけに、リベレーションズ1、7、この8と、
ストーリー自体が面白くて先の展開が気になる、というのは非常にありがたい事だなと。

▼最強のザコ敵ライカン
過去様々な敵が登場してきたこのバイオハザード、個人的には1からリアルタイムでプレイさせて頂いた為、
初期に登場した敵のほうが思い入れや補正も強く働くんですが、いわゆる中ボスやボス以外を全てザコ、
と仮定した場合は、特に初代1のハンターが色んな意味で最強のザコ、という事で大半の方が納得するのでは
ないかと思うんですが、そうではなく、一番最初に登場するザコ、という観点で言えばこのライカンが
シリーズでは最強のザコだったのではないかなと思いました。
4の村人なんかも中々イカついレベルのザコではありましたが、ライカンの場合顔面の怖さも中々のもので、
ゾンビや村人達、マジニ達と違って難易度の上昇に伴ってスピード感の上昇がヤバイのと、掴みの吸い込み、
ただまっすぐ突っ込んでくるだけではなく微妙に左右へ揺れて銃撃を回避してくる動きだったり、
普通にプレイしている分には極論を言えばゾンビ同様単なるザコではあるものの、とにかく難易度の上昇に
伴って異様に強くなっていく為、最高難易度VoSでプレイしたらとにかく印象に残るので最強のザコだったなと。

▼イーサンの境遇と結末
実はカビ人間なんじゃ、という事自体は7の時点でネットの考察等でもよく取り上げられていたので、むしろ
あぁやっぱりそうだったのか、という展開でしたが、人間状態のイーサンとしては7でベイカー邸に到着後、
ジャックに殴られた時点で死んでいた、の事実は流石に驚かされましたし、最終的に本作のラストで再生能力に
限界が来た為、ローズをクリスに託して菌ごと共に村で命を終える、の結末は予想外だったので驚きました。
EDラストカットで車の前方に立っている人物がイーサンではないか、という話もありますが作品内で確定は
していないのでイーサンは死んだという事で考えると、中々壮絶な人生ですよね。
2作続けて尋常ならざる体験をしましたし、カビ人間なのでミランダに心臓を抜き取られようが蘇生、
前作に引き続き今回はドミトレスクに右手を切断されるという強烈な展開もありましたが、相変わらず薬を
ぶっかけただけで何故か服ごとくっついて「よし」とかいうギャグ並の展開も、実はカビ人間なんですよ、
という事できちんと伏線回収というか、異常な回復能力にもしっかり理由はあったものの、結果的にイーサンは
巻き込まれるだけ巻き込まれて、最後ローズを救う事は出来たものの、命を落としてミアとも再会出来ず。
挙げ句にエピローグだとローズは結局利用されているようなので、イーサンは別に無駄死にではないものの、
あれだけ頑張ったのに報われたとは言いにくいというか、良いキャラをしていただけに衝撃のラストでした。



▼最高難易度「Village of Shadows」
無限弾引き継ぎ有りでプレイすれば流石にどうという事も無いですが、NewGameで開始するとハゲそうになる。
バランス調整としては前作7同様、従来の難易度だと敵の居なかった場所に敵が配置されていたり、普通の
敵が存在していた場所に上位タイプが配置され敵自体が強化されていたり、という仕様でしたが、
個人的に苦労したのは3姉妹最初の魔女戦、ハイゼンベルク戦前のシュツルム、クリス編、でしょうか。
魔女に関しては移動が早いというのもあるものの、単純にザコが2体追加されているので普通に厳しく、
そもそもの部屋も狭いうえに、まだ序盤なのでそんなに弾丸使いまくって大丈夫だろうか、という心配もあり、
やや苦労するうえに、死亡時のリトライも地下から開始なので単純に面倒というのが。
シュツルムは我ながら何故そんなに苦労したのか分かりませんが、VoS最難関なぐらい何度もリトライしました。
壁に激突した後に振り返る速度が異常に早くなっている事も手伝ってとにかくストレスマッハ。
クリス編は戦乙女の像へ到達する直前の中盤の道中がヤバすぎてひたすら時間がかかったなーと。
菌根3連射やボス戦は意外とすんなりいったんですが、中盤は前述の魔女同様、ボス戦でどの程度の弾丸や
手榴弾が必要になるかまだ分からないという不安もあり、多少弾数を節約しながらのプレイだったので余計に。
最難関と言われているハイゼンベルクはプレイスタイルや運が良かったのか一度もリトライする事なくクリア。

▼マーセナリーズが正直微妙
7はクリア後に何も無かったので、微妙だろうとマーセのようにクリア後解放されるモードが今回はある、
というだけでいいじゃないかという気がしないでもないんですが、正直今回のは微妙だったかなーと。
人それぞれどの作品のマーセが好きかは意見の分かれるところだと思うんですが、個人的には4のマーセが
とにかく好きでひたすらやり込んだだけに、ああいう制限時間内に敵を倒しまくる、の内容のほうが当然
好きだったので、今回の詰め将棋のような仕様は単純に残念だったなー、という印象。
やっている事は確かに4のマーセも敵の出現位置やアイテムの場所を覚えてコンボが途切れないように、
という、やっている事は同じなものの、今回のマーセは使用キャラがイーサンのみでほぼ装備も固定。
後半4ステージは更にハンドガン縛りもあったりで、プレイの感覚がほぼ作業になってしまっていたので、
そんな中で自分のミスもあるとはいえコンボが途切れてイライラ、想定外の動きや事故でミスってイライラ、
2エリア目以降でミスってまた最初からでイライラ、またデュークのとこで買い物から始まってイライラ、
という感じで、とにかく細かいストレスの積み重ねというか、実際イライラしながらも何度も挑戦する事で
自分なりのプレイ方法が確立されて、エイム力も上昇して上手くはなるものの、全ステージSランクで
とりあえずトロフィーを取得出来た時も達成感より「あぁやっと終わった…」の徒労感というか。

▼クリスが流石にどうなんだ
例えば最初から正直にイーサンに事実を話したところでイーサンが信じるかどうかは分かりませんし、
現実的には難しい部分もありますが、仲間から遠回しに責められていたように、最初から全てを話す、
或いはモローの湖で再会した時にせめて話す、とかいくらでも方法はあったのに、悪い意味で典型的な
当事者のイーサンには何も話さない、という選択を取り続けて、残念ながらイーサンの体は既に限界が
近かったとの事ですが、それでも一度ミランダに殺される事になったり、ドミトレスクに右手を切断されたり、
これらの悲劇は全てクリスのせいだと言っても過言ではないと思うので、今回のクリスはとにかくひどい。
細かい事を言い出せば、ミランダが化けているミアを襲撃した時もわざわざイーサンと一緒の時に偽ミアを
銃撃してショックを与える必要は無いですし、ローズまで目の前で攫う必要は更に無い。
今は説明している暇はない、でイーサンの気持ちは一切関係無しという、クリスはクリスでミランダを早急に
なんとかしないと、というのは分かるんですが、あまりにも身勝手すぎるというか、今回のクリスはマジで
冗談抜きでめちゃめちゃ嫌なひどいキャラだったので、過去作の主人公とかは抜きに、ひたすらひどかった。

▼クリア後の感想まとめ
前作7が非常に面白かったので今回もめちゃめちゃ期待していたんですが、今回も超面白かったです。
個人的には前作のホラー回帰路線が嬉しかったので、出来ればあの路線で作ってほしかったものの、今回は
どちらかというと7のホラーと4っぽさを合体させたような作りで、今回も十分ホラーしていたと思いますし、
物語自体が面白く、城、屋敷、湖畔、工場、それぞれ趣の違うステージ構成で楽しめて、ゲーム的には終盤で
一度イーサンが死んでクリスに視点が変わるというのも面白い試みで、7よりボリュームもあり、全体的な
満足度が高かったのと、何よりもPS5のおかげで読み込みが皆無、映像も非常に綺麗、音もこだわっていて、
と久々に初プレイからトロコンするまで約2週間程熱中してやらせて頂けたので、最高に楽しかったです。
勿論、前述のようにクリア後に解放されるマーセナリーズが個人的にはちょっと…な仕様だったので
残念ではありますが、本編が何よりも面白く楽しませて頂けたので大満足な出来でした。
今後のローズがどうなるかは気になるものの、DLCの開発が始まったとの事でまずはそちらに期待したいです。
ホント久々に面白いゲームをプレイさせて頂けたなという満足感が強いのでDLCも購入予定。

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バイオハザード:インフィニット ダークネス



バイオハザード:インフィニット ダークネス

監督:羽住 英一郎
声優:森川 智之
話数:全4話
全米配信日:2021.07.08
日本配信日:2021.07.08
NetFlixオリジナル、全編フルCGで制作されている作品で、扱いとしてはドラマではなくアニメシリーズ。
意外とコンパクトにまとまっていて、1話辺り25~28分の全4話という非常に短い作品で、扱いはレオンと
クレアのダブル主人公なものの、実際はほぼレオンが主役でクレアが準主役の扱い。
時系列としてはレオンがアシュリーを救出したバイオ4から2年後、CG映画のディジェネレーションから1年後。
全体的にはレオンが主役の新作というより、とある出来事にレオンが巻き込まれた、という感じで、実際は
今回のメインキャラでジェイソンとシェンメイの物語にレオンが遭遇した、という構成だった印象。

▼CGのクオリティがとんでもない
ケチをつければ、急ぐわけでもなく普通に立って歩いているシーンの背筋の伸ばし方だったり手の動き、
こういった「ただ普通に立って歩いているだけのシーン」には違和感がありましたが、ソコ以外は完璧で、
とんでもなくクオリティの高いCGで構成されていて驚かされました、内容よりも映像が凄すぎるレベル。
特に冒頭でジェイソン率いる部隊が仲間の救援に向かうシーンが、CGのクオリティが凄いだけではなく、
単純に演出やカメラアングル、全体的な見せ方が「これはマジで戦場だ」と思える程の臨場感や緊張感を
表現出来ていて、とにかく圧倒されるばかりというか、バイオハザードの場合過去何度か全編CGで構成された
映画作品があったものの、過去作とはレベルが違うというか、典型的なムービーの延長線上ではなく、単純に
これだけで一本作ってもいける、と思える程の凄さだったので、とにかく映像面では驚かされました。
光や影の演出も優れていて、カットによってはCGか実写か見分けがつかないぐらいリアルなレオンが
描かれていたり、風景描写でも4話冒頭のホワイトハウスの上空映像なんかは実写としか思えない凄さで、
割とマジでリアル方面のCGもここまできたか、と感動するレベルでとにかく凄いクオリティでした。

▼序盤の戦闘描写が良い
前述のジェイソン達の部隊が現場へ、の描写も非常に優れた内容でしたが、バイオハザードの肝である
ゾンビやB.O.Wとの戦闘描写が演出も含めて非常に優れているなと思いました、それも特に序盤。
1話目のゾンビ、2話目のネズミが正にそれで、ゾンビに関しては王道のゾンビ化して急に襲いかかってくる、
という描写に始まり、パトリックが蹴り飛ばして天井のシャンデリアに引っかかるもそのまま落下。
それでも死なずに膝立ちの状態で迫ってくる、という光景は異様な雰囲気で非常に良かったですし、話には
聞いていても実際に遭遇したパトリックが完全にビビってしまい動転している、というのも頷けるレベルの
光景だったので、ココはとにかく非常に良かったなと思いました、ゲームではなく映像作品ならでは。
同様にネズミのほうも意外と今までに無かった敵で、B.O.Wとなったネズミなので動きが非常に早く、
集団で一気に襲いかかってくるという展開もあったり、これは中々良かったのではないかなと思いました。
またレオンの戦闘方法が走り回るネズミを消化器で叩き潰したり、地面に水を流して一気に感電させたり、
レオンの身体能力がどうのではなく、短い時間の中で変わった戦闘方法を見せてくれて面白かったなと。

▼ファンサービスのアシュリー
ワンカットだけですし大統領が飾っている写真として登場、というだけの出番だったとはいえ、わざわざ
レオンが主役で、アシュリーの父親である大統領も登場していた今回なのでアシュリーも当然何かしらの
出番は用意されているだろう、とは思っていたものの、いきなり写真で登場したので驚かされました。
流石にそんな都合よく偶然ホワイトハウスに居た、という事も無かったので本人の登場もなければ、
最後の大統領の演説を聞く為にアンドルーズ空軍基地にやってくる、という事も無かったものの、
4以降描かれなかったアシュリーの、写真とはいえ成長した姿が見られたのは良いファンサービスだなーと。
この場合、勿論欲を言えば4以降のレオンとアシュリーの再会だったり、二人の絡みだったりが見たい、
という気持ちは勿論あるので、二人の再会シーンを描いてほしかった、という希望はありますが。

▼シリーズファン以外にはやや不親切
セリフで十分説明しているし分かる、と言われればそうなんですが、例えばレオンがジェイソンに2での
ラクーンシティの惨劇を話すシーンなんかは、王道で言えばレオンのセリフに合わせて映像のほうは
簡単な回想シーン的に2の街の様子、3で街が破壊される様子、なんかが用意されていると思うんですが、
本作の場合はレオンのセリフのみで語られるので、実際に映像としても紹介されるジェイソンの部隊が
直面した民兵との戦闘に比べると映像が無いせいで未見の方にはインパクトが無いでしょうし、ネズミを
始めとしたB.O.Wに関してもそもそものB.O.Wがなんなのか、の説明が劇中では無かったので、なんとなく
ああいう化け物の事を言うんだろうな、というのは当然伝わるでしょうけど、全体的にはシリーズを
未プレイの人にはやや説明不足というか、プレイ済みが前提の作りになっているかな、という印象でした。

▼全4話を見終えての感想
勝手に全8話か全10話構成だと思い込んでいたので、約30分の全4話、という短い尺にまず驚きましたが、
内容の方は正直意外と普通だったかなー、という印象でした、レオンというよりむしろジェイソンの物語。
クレアはNGOとしての活動の最中に率先して調査していったのでまだしも、レオンに関しては単純に仕事で
依頼された最中に遭遇した一つの事件、という感じで、レオン自身が仕事中はクールな事もあり、
レオンの物語というわけではなかったので、物語的にはまぁまぁ面白かった、の印象だったかなーと。
その反面前述のようにCGのクオリティはとんでもないレベルでしたし、冒頭から胴体が引きちぎられた兵士が
吊るされていたり、ゾンビの頭部破壊、自殺した兵士の頭部が破損している、などのゴア表現はしっかりと
描かれていて、ゲーム版がグロテスクverでも規制入りまくりなのに映像作品のほうがグロイじゃないか、
という面白さもあったり、個人的にストーリーはまぁまぁの印象だったものの、映像や演出面に関しては
非常に満足させられる素晴らしい出来だったなと思いました。
過去何度かCG映画が作成されたように、こういう外伝的な扱いでいけば今回のアシュリー…は本人の出番こそ
無かったものの、こういう作品なら過去キャラを自由に出せると思うので、今後もCG作品は続けてほしい限り。


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